丸亀平井美術館(まるがめひらいびじゅつかん)は、香川県丸亀市にある美術館。
現代スペインを代表する中堅・若手アーティストの90年代以降の作品を収集・常設展示する美術館で、香川から全世界に向けての情報発信と、日本とスペインの国際文化交流を目的に、1993年開館した。
展示施設も「スペイン現代美術」の作品としてとらえ、建築設計や作品選定、展示デザインに至るまで国際的評価の高いスペイン人を起用している。そのため、ガウディを想起させる曲線的な建物外観、展示フロア断面は王冠の形等々、日本では他に類を見ない極めて独創的な美術館になっている。
設計― アルフレード・アリーバス
丸亀平井美術館の詳細
《香川 アートの旅》丸亀平井美術館
午後からは丸亀市内の 丸亀平井美術館 を訪れる。 丸亀新聞放送会館モトリスビル の1階から3階がに作品が展示されている。 スペインの建築家-アルフレード・アリーバス氏による設計の外観はモトリスの頭文字"M"のフォルムをかたどっている。 ...

丸亀平井美術館
丸亀平井美術館は、スペインの最も若い世代の芸術家の作品を所蔵しています。 今まで、変わった形のビルがあるなと思っていたのですが、 1Fから3Fまでが美術館となってました。 ...

丸亀平井美術館 (妻の付き添いで・・・)
スペインの現代美術作品を展示している美術館。警備のおじさん以外人っ子一人見当たりません。三階まで作品を展示していますが。 美術館の建築物そして展示された作品も何だかとても悲しそうでした。 ...
